保育士 過去問
平成30年(2018年)後期
問101 (子どもの保健 問101)
問題文
保育所保育において、子どもの( A )及び( B )の確保は、子どもの( C )の保持と健やかな生活の基本であり、一人一人の子どもの( A )の保持及び増進並びに( B )の確保とともに、保育所全体における( A )及び( B )の確保に努めることが重要となる。
また、子どもが、自らの体や( A )に関心をもち、心身の( D )を高めていくことが大切である。
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問題
保育士試験 平成30年(2018年)後期 問101(子どもの保健 問101) (訂正依頼・報告はこちら)
保育所保育において、子どもの( A )及び( B )の確保は、子どもの( C )の保持と健やかな生活の基本であり、一人一人の子どもの( A )の保持及び増進並びに( B )の確保とともに、保育所全体における( A )及び( B )の確保に努めることが重要となる。
また、子どもが、自らの体や( A )に関心をもち、心身の( D )を高めていくことが大切である。
- A:生命 B:安全 C:健康 D:発育
- A:生命 B:安心 C:健康 D:機能
- A:いのち B:安寧 C:体力 D:発育
- A:健康 B:安全 C:体力 D:機能
- A:健康 B:安全 C:生命 D:機能
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この過去問の解説 (3件)
01
保育所保育において、子どもの(A 健康 )及び(B 安全 )の確保は、子どもの(C 生命 )の保持と健やかな生活の基本であり、一人一人の子どもの(A 健康 )の保持及び増進並びに(B 安全 )の確保とともに、保育所全体における(A 健康 )及び(B 安全 )の確保に努めることが重要となる。
また、子どもが、自らの体や(A 健康 )に関心をもち、心身の(D 機能 )を高めていくことが大切である。
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02
「保育所保育指針」第3章「健康及び安全」に関する文章です。
保育所保育において、子どもの(A健康)及び(B安全)の確保は、子どもの(C生命)の保持と健やかな生活の基本であり、一人一人の子どもの(A健康)の保持及び増進並びに(B安全)の確保とともに、保育所全体における(A健康)及び(B安全)の確保に努めることが重要となる。
また、子どもが、自らの体や(A健康)に関心をもち、心身の(D機能)を高めていくことが大切である。
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03
「保育所保育指針」第3章「健康及び安全」参照してください。
保育所保育において、子どもの(A 健康 )及び(B 安全 )の確保は、子どもの(C 生命 )の保持と健やかな生活の基本であり、一人一人の子どもの(A 健康 )の保持及び増進並びに(B 安全 )の確保とともに、保育所全体における(A 健康 )及び(B 安全 )の確保に努めることが重要となる。
また、子どもが、自らの体や(A 健康 )に関心をもち、心身の(D 機能 )を高めていくことが大切である。
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